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2020.07.16スタッフ紹介

スタッフ紹介 【アドバイザー 霜鳥加奈美】

こんにちは、SHOEIの家です!

今月もSHOEIの家の個性豊かなスタッフにインタビュー!
今回は、アドバイザーの霜鳥加奈美(しもとりかなみ)をご紹介します。

Q:まずは自己紹介からお願いします!
建築事業部 営業の霜鳥です。主に、お客さまへの家づくりのご提案やサポートなどを担当しています。
プライベートでは、最近キャンプにハマっています。晴れた休日は、グループキャンプはもちろんソロキャンプ(まだ初心者ですが…)にも行きます。
インスタやブログもやっていますので、見ていただけたら嬉しいです♪
他にも、編み物やアクセサリーなどをハンドメイドするのも好きですね。

Q:建築業界を選んだ理由はなんだったのですか?
中学3年の受験時に見た、時代劇ドラマ「暴れん坊将軍」ですね(笑)
小さい頃は、漫画家か小説家になりたいと思っていたのですが(正直、今もまだあきらめていません!)、その時に放送されていた「からくり屋敷」の話を見て、「私もからくり屋敷を作りたい!」と思ったんです。

そこで、当時の担任に話しをしたところ、石川工業高等専門学校の建築学部の受験を勧められました。
そこから、建築に興味を持ちはじめましたね。

Q:建築学部卒業なのに、なぜ設計士ではなく営業を選んだのですか?
設計することよりも、誰かと関わることや夢をお手伝いすることの方が、自分にとって天職だと気がついたからです。
元々は設計士だったのですが、今は営業の仕事に就いています。

Q:正栄産業に入社したきっかけは?
正栄産業で学生時代の友人が働いていて、よく仕事の話を聞いていました。
話を聞いているうちに、「おもしろそうな会社だな」と思って面接を受けました。

入社してみて感じたのは、スタッフ同士の距離が近いこと。
若手や新入社員に至るまで、社長や幹部と気軽に会話することができる会社です。
ただ、私が座っている席は、真横が建築部のトップ、さらに斜め前2m圏内に森藤社長がいて、時々プレッシャーを感じる場所ではありますが…(笑)

Q:これまでで最も印象に残っているエピソードは何ですか?
去年、お客さまと一緒に愛知県までIKEAツアーをしたことです。
お客さまの新居用品を揃えるためだったのですが、私も夫と同伴で行き、自分たちの買い物もちゃっかりしてきちゃいました♪

それに、ディナーで食べた「ひつまぶし」が本当においしかったです。
お客さまと身近な関係を築かせていただけて、とても毎日が楽しいですね!

Q:最後にみなさんにメッセージをお願いします!
SHOEIの家の家づくりは、「家」ではなく「暮らし」を提案することだと思っています。
どこかで見たことのあるような家ではなく、世界にたった1つの「オーダーメイドのお家づくり」をしてみませんか?

「自分の家が一番好き!」と心から思っていただけるよう、私たちが一生懸命お手伝いいたします!

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