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スタッフ紹介 【デザイナー 西出 早也香】

こんにちは、SHOEIの家です!

 

今月も個性豊かなスタッフにインタビュー!

今回は、デザイナーの西出 早也香(にしで さやか)をご紹介します。

 

 

Q:まずは自己紹介からお願いします!

入社6年目、建築事業部 設計室デザイナーの西出です。

住宅の内装デザインや作図業務を担当しています。

休日は、天気が良い日は公園でサッカーをしたり、本屋へ行った後にカフェに行くことも多く、結構アクティブです。

あと、韓国が本当に大好きで、K-POPアイドルの動画を見たり、韓国コスメや観光地について調べたり

韓国語の勉強もしています(笑)

韓国好きな方がいたら、ぜひ一緒にお話ししたいです!

 

Q:小さい頃は「建築士」になりたかったと聞きましたが…。

はい、小学生の頃から建築士になることが夢でした。

きっかけは、兄が高校進学で建築学科に入ったことです。

小さい頃から兄の真似ばかりしている子だったので、「私も兄と同じ学校へ行って建築士になるんだ!」と思っていて。

そして、私も高校の建築学科に進んだんです。

正栄産業に入社したきっかけは、通っていた学校で開催された会社説明会でした。

実は、その時はまだ就職か大学進学か迷っていたのですが、正栄産業についての熱い話を聞き、ただ素直に「この会社でこの人達と一緒に働きたい」と思いました。

社員のみなさんが、「会社と自分が一緒に成長していける」、「風通しの良い会社」など、本当に楽しそうに会社のことを説明していて(笑)

「うちの会社めっちゃいいですよ!」という気持ちがストレートに伝わってきたことが、決め手になりました。

 

 

Q:この仕事での得意分野は?

図面を描くことです。

私は、現場監督の経験もあるので、お客さまへの図面はもちろん、実際に工事をしてくださる職人さんにも、分かりやすく、伝わりやすい図面を描くことを心掛けています。

それに、現場を知っていることで、お客さまのご要望を叶えるより正確な検討ができる力が誰よりもあると思っています。

もちろん、お客さまのとのお打ち合わせも好きですよ!

楽しい会話も交えつつ、いろんなご要望をお聞きした上で「このお客さまならこれが好きそうだな」と常に考えて提案しています。

それが、お客さまの好みにドンピシャにハマった時は本当に嬉しくて、思わず「ですよね!絶対好きだと思ったんです!」と言ってしまいます(笑)

 

Q:これまでで最も印象に残っているエピソードはありますか?

お引き渡しの際にお客さまからいただいた、お手紙やお言葉ですね。

「西出さんの選ぶもの全部お気に入りです」や「いつも笑顔で素敵です!見習います」などの嬉しいお言葉をいただけた時は本当に感動しましたし、「より一層頑張ろう!」と力が湧いていきます。

もうひとつ印象に残っているのが、社長と上司がワンピースを買ってくださったことです。

現場監督から志望していたデザイナーへ異動する際に、「デザイン室に行くなら綺麗な格好をしないと!」と洋服を買ってくださったその気持ちが、とても嬉しかったです。

 

入社することを決めた時と変わらず、今も正栄産業は「会社と一緒に自分も成長できる」場だと感じています。

様々な経験をしていくことで、社員も会社も成長していると肌で感じますし、社員一人ひとりの成長意欲が高いので、「私も負けていられない!」と思わせてくれる社風も私にはとてもよく合っています。

 

 

Q:では最後に、みなさんへのメッセージをお願いします!

一生に一度のお家づくり。

お客さまの生活リズムやお好みに合った「居心地の良い空間」をご提案できるよう、日々お客さまのことばかり考えながら、イメージを膨らませています。

お客さまの「好き」で溢れる家づくりができるよう、精一杯サポートさせていただきます♪

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