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スタッフ紹介 【アドバイザー 細川 俊輔】

こんにちは、SHOEIの家です!

一生で最も大きな買い物とも言われる家づくり。
家のデザインや性能も大事ですが、理想のマイホームを建てるには一緒に造る人が信頼できるかどうかも大事です。
そこで、今月もSHOEIの家の個性豊かなスタッフにインタビューしてみました!

今回は、アドバイザーの細川俊輔をご紹介します。

Q:まずは自己紹介からお願いします!

入社10年目、建築事業部 営業マネージャーの細川です。
お客さまが理想の家を建てるためのサポートやアドバイス、そして後輩の指導にもあたっています。

小さい頃の夢は、学校の先生。
当時大好きだった先生が、久しぶりの快晴の日に「今日はグランドで遊びましょう!」と言ってくれたのが嬉しくて憧れを抱いていたのと、人に何かを教えてあげられる存在になりたいと思っていたからです。
結果的に、今は“家づくりのアドバイザー”という住まいのドクターにもなれて大満足です。
「趣味=仕事」と言えるほど、仕事大好き人間ですね(笑)

Q:正栄産業に入社したきっかけは?

正栄産業を知るきっかけになったのは、就職活動でした。
でも、元々は違う職業を目指していて。
中学の頃は、花屋になりたいとデザインやモノづくりが学べる高岡工芸高校に進学し、そこで家具作りを習ったことで、大学もモノづくりができる学校へ進みました。

卒業後は、家具職人か家具販売の仕事に就きたいと考えていましたが、就職活動をしていくうちに「人と深く関われる仕事がしたい」と思うようになったんです。
そこで浮かんだのが、ブライダルか家づくりに関わる仕事でした。

そう考えていた時に、たまたま家具販売も含めて色々な事業を展開している正栄産業と出会い、応募しました。
一度は、就職活動中に正栄産業から内定をいただいたのですが、諸事情で他の会社へ入社し、新卒として働き始めることになり…。
でも、やっぱり正栄産業で働くことを諦めきれず、森藤社長に直接打診し、社会人2年目で念願の正栄産業の社員になれました。

正栄産業の良さは、「人」として素敵な方々が集まっていることだと自信を持って言えます!
その集合体が『SHOEI group』で、類は友を呼ぶとは言いますが、創業者の社長から新卒社員まで本当に人に恵まれている会社です!

Q:この仕事の好きなところはどこですか?

これまでに、営業、現場監督、リフォーム・アフターメンテナンスと、3つの部署を経験してきました。
最近では人事採用責任者にも任命され、色々な分野に渡って様々な経験を積ませてもらえるのが楽しいですね。
その経験を生かして、住まいづくりの担当者をさせていただいた際は、お手伝いできる幅が広がると思いますので、お客さまにとっては少しお得なスタッフかもしれません(笑)

Q:これまでで最も印象に残っているエピソードはありますか?

私は一度正栄産業を退社し、再度入社した経験があるのですが、以前に担当させていただいていたお客さまから、「細川さんが戻ってきて嬉しい!」と言っていただけた時は感動しました。

Q:最後に、お客さまへ向けてのメッセージをお願いします!

正栄産業は、お客さまの人生にどれだけたくさんの角度で関わっていけるか、どれだけお役にたてるかを考え続ける会社です。
今は、私は建築事業部の営業マネージャーとしてお客さまと関わらせていただいていますが、一人でも多くのみなさんが、どんな形でもいいのでSHOEIグループと関わってくださると嬉しいです。

これからもお客さまのニーズに合わせて、手を変え品を変え、心を磨いてみなさまのお手伝いをしていきたいと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします!

 

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